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箱根駅伝 2021/動画 見逃した配信//再放送ネット配信中継フル無料視聴

箱根駅伝 2021/動画 見逃した配信//再放送ネット配信中継フル無料視聴

2021年1月2日(土曜日)7時50分から日本テレビで『★SAPPORO新春スポーツスペシャル第97回東京箱根間往復大学駅伝競走往路』が放送されます

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箱根駅伝2021/見逃し配信/動画/再放送ネット配信中継フル無料視聴

箱根駅伝2021/見逃し配信/動画/再放送ネット配信中継フル無料視聴番組内容

美しくも過酷な217.1kmのドラマ▽連覇か奪回か!「戦国駅伝」往路Vは?▽新記録出るか?エース2区&山上り5区▽今年は「特別な箱根」…密を避けおうちから声援を!

シード校
青山学院大・東海大・國學院大・帝京大・東京国際大 明治大・早稲田大・駒澤大・創価大・東洋大

予選会通過校
順天堂大・中央大・城西大・神奈川大・国士舘大 日本体育大・山梨学院大・法政大・拓殖大・専修大

オープン参加
関東学生連合チーム

箱根駅伝2021/見逃し配信/動画/再放送ネット配信中継フル無料視聴 キャスト

ゲスト
相澤晃、浦野雄平

解説
瀬古利彦、渡辺康幸、碓井哲雄

実況
平川健太郎、蛯原哲 ほか

箱根駅伝2021/見逃し配信/動画/再放送ネット配信中継みどころ

コロナ禍でなかなか出掛けたり、楽しみを奪われたりしている今日この頃ですが、学生ランナーの皆さんの走りに感動や勇気をもらえる箱根駅伝を毎年楽しみにしています。
青山学院大学や駒澤大学が優勝候補として注目されていますが、私が注目しているのは國學院大學です。今年は大学最高となる総合3位になり、出場を逃したり、シード権を争っていた時期からステップアップしてきています。先に行われて全日本駅伝では総合9位でシード権を逃しましたが、大崩したわけではなく個人の力が上がってきている印象を受けました。
中でも注目しているのは前回大会1区を任され、2位に次に繋いで躍進の原動力となった3年の藤木宏太選手です。淡々と走る姿にはエースの自覚がうかがえ、土方選手・浦野選手・青木選手の3本柱が抜けたチームを引っ張っていってくれると思います。エントリー発表では補欠でしたが、青山学院大学の吉田選手や順天堂大学のスーパールーキーの三浦選手が1区にエントリーされ高速展開が予想され、他校に遅れをとらないためにも藤木選手がここに投入されるのではないかと予想します。
コロナの影響で当日のエントリー変更が従来の4人から6人に拡大された今大会は、選手と一緒に笑って泣く熱い青年監督・前田監督の采配にも注目です。

箱根駅伝2021/見逃し配信/動画/再放送ネット配信中継フル無料視聴 楽しみな点

昨年は予選会を勝ち抜き、本選では9位になり、97回大会にはシード校として出場することになりました。97回大会では3位を目指しているようです。96回大会後、故障する選手が続出したそうです。原因は、故障明けにすぐに無理なポイント練習に参加して、再度故障していまったようです。ということで、故障明けの練習復帰を慎重に判断するようにしたそうです。更に、選手たちは箱根駅伝に出場するという意識だけに留まっていたようです。そのため、意識改革を断行し、勝負するという意識を植え付けました。注目選手は、先ず、前回のシード権獲得の立役者・嶋津選手です。彼は、7、8月には休学していましたが、9月に復帰して10月17日の記録会では10000メートル29分01秒84で走り、底力を見せています。次に、福田選手です。彼は、5000メートル13分54秒80、10000メートル28分38秒01と自己記録を出しました。更に、実業団チームのタイムトライアルに参加した石津選手、三上選手、葛西選手が28分40秒を切りました。とにかく、その他、錚々たるメンバーが揃っている今回の退会は是非、悔いのない戦いをして3位になることを願い、テレビで応援しています。

箱根駅伝2021/見逃し配信/動画/再放送視聴者感想

2021年の箱根駅伝もエース区間2区の戦いに注目してます。毎年エースが集まる華のある区間で今年はどのような戦いが繰り広げられるかワクワクしてます。今年の2区の注目選手は全日本で8区で区間賞をとり優勝に導いた駒澤大学の田沢選手です。全日本の8区といえば留学生ランナーが区間賞をとることが多いのですが2019年の区間賞ムセンビを抑えての区間賞は見事でした。次に注目したいのは東京国際大のムセンビ選手です。全日本では田澤選手に区間賞を取られてしまいましたが、全日本の8区と違い箱根の2区は好走すれば、前の順位のランナーが見えてくるので全日本以上のちからを出すことに期待すると同時に何人抜くのかにも注目したいです。その次に注目しているのが国士舘大学のヴィンセント選手です。2020年の2区では20位から4位にチームを押し上げる快走をしたのが今でも記憶に残っており、今年はどのくらいのタイムで走るのかそして何人抜くのかなど注目するところの多い選手です。その他に注目しているのは東海大の名取選手です。今年の全日本では8区の区間3位でしたが、良いタイムで走ってましたし、名取選手の最大の魅力はいつも好走することです。駅伝は期間が短い中でレースに体調を合わせないといけない難しい競技ですが毎レース好走してくれる名取選手のような存在は頼もしいです。最後の箱根で区間賞、総合優勝を目指すためにも2区で名取選手が勢いをつける走りをしてくれることを期待してます。今年は2区でどんなドラマがあるのか、権太坂にトップでくるのはどのチームなのか今から放送が楽しみです。

まとめ

2021年も年始の箱根駅伝楽しみです。今年の注目は1年生です。初の箱根駅伝をどのような走りをするのか非常に注目しております。今年の1年生はすごい世代なのではと思うのが、全日本大学駅伝で区間賞を取った選手が2人もいるからです。8区間中2区間を駅伝デビューの1年生がとったのはすごい事だとおもいます。箱根駅伝は1区間が約20Kmなので全日本の時のように上手くいかない可能性もありますが、同学年のライバル達には負けない気持ちのある走りを見せてくれることを期待してます。今回1年生の中で注目しているのは全日本で1区の区間賞を取った順天堂の三浦選手です。他の大学と大きくタイム差をつけたわけではありませんが最後にちょっとだけでも前に出たあの気迫ある走りはチームに勢いをつけると思います。もう一人が全日本の5区で区間賞をとった青山学院の佐藤選手です。佐藤選手は現在区間エントリーで補欠となっているので出れるかわかりませんが全日本で青山学院を押し上げる見事な力走はチームに必要な選手だと感じてます。20kmへの対応という点で層の厚い青山学院なので出れるかわかりませんが出たら注目したい選手の一人です。そのほかには早稲田の辻選手も全日本の1区区間6位ですが三浦選手とはさほどタイム差のない走りをしてましたので注目の一人だと思ってます。個人的に好きな大学の東海大学では4区にエントリーされている佐伯選手がどのような走りをするのか、来年以降の東海大の中心になる存在であってほしいと期待してます。その他に注目する1年生としては箱根のエース区間である2区にエントリーされている1年生が2人いることに注目してます。東洋の松山選手、神奈川の小林線施主です。1年生でエース区間を任されるというのは重圧を含めてもすごい事なのでどんな走りを見せてくれるか注目してます。東洋、神奈川は1年生を3人以上エントリーしているのにも注目しています。1年生が好走することは上級生への刺激にもなりますし、2022年以降の大会の盛り上がりにもつながりますので1年生の好走に期待して、放送を見たいと思います。

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